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フルコース ペアリング
会費\17000 |
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| 1) 2022 トウーレーヌ・ソィヴニヨン ロワール産 |
春らしいこれからの季節向きのワイン ロワール渓谷のソーヴニヨンブランはアカシアや白い花や熟れた 果実の香りとシトラス、ライチの香り 味わいは柔らか、ほのかなミネラル感もあり食欲をそそります 非常にフルーティで丸みが有りフレッシュフレッシュ グラスに 注いだだけで もう飲みたくなるアロマたっぷりな辛口のワインです 花びらの香りも。 柑橘の皮の様な収斂味とのバランスが心地良い。 |
| 感想 |
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| 2) 2016 CARM レゼルブ・ビアンコ ポルトガル産 |
フレッシュさと複雑さを持ち合わせた香り。 シトラスフルーツ、グレープフルーツの 豊かなアロマに、 テロワール由来の フローラルと強いミネラルを感じます。 バトナージュと樽による熟成香も 香りに複雑さをもたらしています。 口に含むと、その瑞々しさとボリュームに驚かされます。 余韻はとても長く 、フレッシュなミネラル感を楽しめます。 フルボディ ドウロ地方 (世界遺産) 直輸入 ポルトガルワイン |
| 感想 |
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| 3) 2013 プイィフュッセ VV ブルゴーニュ コルディエ Vieille Vignes Famille Cordier 白ワイン 辛口 ミディアムボディ 白ワイも13年 瓶塾すると? |
マコン・フュイッセの延長線にあると表現されることもありますが、実際にはその完成度は一段上。鶏肉のクリーム煮やオマール海老、きのこのリゾットと合わせれば、料理も一層引き立ちます。ブルゴーニュ白の魅力を存分に楽しめる、破格のクオリティを誇る一本です。 |
| 感想 |
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| 4) 2013 バルベーラ・ダルバ イタリア産 ピエモンテ州 |
イタリア北部のピエモンテ州を代表とする 赤ワイン用ブドウ品種 バルベラ 造られるワインはチェリーやラスベリーなどのフルーティな 香りと しっかりとした酸味が特徴で 軽やかに楽しめるタイプから 樽熟成で深みを増したタイプまでその種類はきまぎま そのため普段の食卓にも、ちょっと特別を日の一杯にもピッタリの ワインとして 多くのワイン愛好家に愛されています。 |
| 感想 |
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| 5) 2011 シャンボール・ミュージニー 1er サンティエール シゴー サンティエールも 15年瓶熟すると |
香り高いエレガントなワインを造り出す老舗ドメーヌ。特級畑ボンヌ・ マールの 東部に位置する1級畑。美しく研ぎ済まされた 香りと果実味が魅力 コートデニュイで最も女性的なと 表現される シャンボール・ミュージ ニーのワインですが 最も繊細でエレガントなワインを生産できる 理由はその土壌と標高の高さに有ると言われています 土壌に含まれる石灰質の割合が他の場所よりも多く 亀裂も多い ため ブドウの根が岩を貫き地中深くまで成長 それによって 多くの栄養分を吸い上げ ミネラル感が強くなります また畑が小高い 丘にあり標高が高く 葡萄の熟成を過度に進ませる事が無く 酸を 保った状態で収穫することが可能 そのため仕上がるワインは エレガントな雰囲気と 繊細な舌触りが楽しめます |
| 感想 |
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| 6) 2013年 シャトー ジスクール メドック 格付け 第三級 マルゴーの格付けも13年瓶塾すると |
17世紀に国王ルイ14世にワインを献上していたという歴史をもつ シャトーが造る メドック格付け第3級ワイン カベルネ・ソーヴィニヨン、メルロ、カベルネ・フラン メドックの数あるシャトーの中でも特に美しいシャトーと庭園を持つことでも知られております。メドック格付け2級クラスの実力を持つとも評価された ことがあるシャトー・ジスクールですが 、1995年にオランダ人実業家のエリック・アルバダ・イエルヘルスマ氏に 売却されてから更なる設備投資がなされ、更にワインの品質が 向上しています 。 |
| 感想 |
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