今週のお勧めワイン
    ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー・VV   タイユヴァン  2022年    ¥4300

今年は パリ8区にある 名門レストラン (タイユヴァン)がセレクト   味わい深い 古樹のブドウを 
使用したワンランク上の上質の ヌーヴォーです。     今年は小瓶の375mlです。 
 アンリオ    ブリュト・スーヴラン    NV 年    シャンパーニ        \11000
スーヴェランはアンリオの顔です。セラーマスターのローラン・フレネさんが言う通り、同じ価格帯の  他の
シャンパーニュとは 格が違う ブリュット・スーヴェラン。 『至高(スーヴェラン』の名前通りハレの日を飾る1本です。
 ロナンバイクリネ・ブラン      ボルドー地方       2019年     ¥4800
パーカーポイント100点満点の評価を叩き出す。ポムロールの雄 シャトークリネ そのクリネの 現当主
ロナン・ラボルトがリーズナブルでクオリティの高い新たなボルドーワインのジャンルを確立すべく 2009年に
自身の名前を 冠して立ち上げたワインブランドが ロナンバイ・クリネです  切れが良くて美味しい
 マドンヌ・ブラン      ブルゴーニュ地方     ドメーヌドラ・マドンヌ    2020年  ¥5000
明るいイエロー・グリーン。白い果実や白い花、スミレの花を思わせる心地良く上品なアロマが香ります。味わいは
非常に円やかで複 雑味があり、アプリコットや洋梨を思わせる果実味にスパイシーな後味が広がります。
5 年かそれ以上の熟成期間を置くことでワインの持つ見事な 複雑味がその本領を発揮します。
レ・フルールデュラック   Chラクランジェ 2nd    白ワイン    2018年    ¥6600
2011年より造られているレザルムドラグランジェのセカンドワイン。「湖の花」の意。新樽は20%で6ヶ月観熟成
輝きの有る淡い黄金色。パッションフルーツやグレープフルーツなどの華やかなフルーツの香りが特徴的
丸みと酸味のバランスが良く 程よいボリュームのある 辛口白ワインです。
サヴィニー・オー・マルコネ   1er CRU    白ワイン    2015年    ¥12000
名門のボランジェが手がける シャンソンのCRU オーマルコネ サヴィレボーヌでは珍しい白ワインですが
オーマルコネは ジャルドネに適している 石灰岩土壌。 ボーヌの丘の高台にある畑で造られています
輝きのある黄金色。ライムの花の香りと 白い果実の表現豊かなアロマがミネラルと混ざり合っています
バランスに優れ、美しい果実味、繊細なオークの香り余韻は長く スパイシーなフィニッシュデス。
シャトー・パラディ    デクサン・プロバンス    2009年*¥7400   14¥6800
南ローヌとの境界に位置する デクサン・プロバンスに パーカーポイント100点満点を何回も取った
ミッシェル・タルデュと フィリップ・ガンビが 2003年にドメーヌを立ち上げました 、CR50%,CS30%、GN20%で
 スミレ色のあるガーネットの色調。 赤い果物を思わせる新鮮さに引き立てられた,強烈な香りがあり,
香辛料の香りも感じられ。丸やかさとタンニンのバランスが完璧 
バイオダイナミックの手法で造ってます お勧めです
シャトー・デスキュラック               メドック       2012年     ¥6700
この畑はメドックで一番標高の高い場所の一つに位置しており 周囲のブドウ畑を見下ろしています土壌は
奥深くまで 砂利質で、カベルネソーヴィニヨンの栽培に適した罹災的な畑です 栽培は減農薬方式で行っています
   ピノ・ノワール  V・V  ヴァン・ド・ペイ=コンテ    ヴィニョーブル・ギョーム 2017年  ¥7200
粘土石灰質の区画に植わる樹齢3-30年 ギョームの畑には35種類以上あると言われるフランスで栽培されている
なかにはDRCが依頼したマッサル選抜のブドウ樹の母樹も存在し,これもアッサンブラージュに加えられる。
スタンダード・キュヴェだが,クラスを超えた複雑な香りと,豊かな果実味を併せ持つ。
味わいはミネラル感が感じられ,フレッシュでソフト。     赤身肉や鳥料理に合います
 モンテリー    ボ-ヌ             ポール・カローデ    2015年     ¥11100
モンテリーはコート・デ・ボーヌで数少ない お買い得な産地です、   帝王コント・ウフォンやコシュ・デリも
この地で赤ワインを造っていて 隠れた名品として愛好家が探し求めている
そんな産地を 昔からリードしているのが ポールガローデです。
サヴィニレ・ボーヌ   ボ-ヌ             ジョセフ・ドルーアン゙    2015年     ¥12000
1880年、ブルゴーニュワインの中心地ボーヌに創立。以来140年間以上家族経営にこだわり、 創業当時から受け継がれる
テロワールへの信念を貫きワインを造っています。自社畑の広さはブルゴーニュ最大規模を誇っています。また、
ワインオークションでも有名なオスピス・ド・ボーヌに自社のぶどう畑を寄贈していることでも知られています。

1988年には本格的な有機栽培へ転換。  2007年には全自社畑にビオディナミ農法が導入されました。
トゥレル・ロングゥ゛イル    ピションバロン2nd   ポィヤック村    2013年  ¥13500
葡萄品種:63% メルロー、 30% カベルネ・ソーヴィニヨン、 7% プティ・ヴェルド   シャトーを飾る小さな塔をとって名づけられた
トゥレル・ドゥ・ロングヴィルは、エステートの魅力を体現している。サンタンヌの区画から主に収穫された葡萄を使用しブレンドしている。
この地の大部分はメルローが栽培されており、特別な個性を与える。魅力的で、官能的なワインは、五感を喜ばせる。ピション・バロンの
精神への案内。若い時にも楽しめるが、セラーで寝かせると15年以上熟成
可能。
3人寄れば
スパークリングワイン

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